きおくのへや

Hide and lurk

2017/08/15

橘桔平さんお誕生日おめでとうございます。
大人っぽく見えて実は年相応な面もあったり、妹のこととなると少し大人げなかったり、懐が広いと思ったら独りよがりなところもあったり、
橘さんのことは頼もしいかっこいい先輩と思っているし、不動峰を全国に引っ張り上げた指導者…革命家?として尊敬しているし、中学生男子として可愛くも思っています。


数日前に通販で買った橘さんのポスターがちょうど今日届きました。

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もっとちゃんと貼り直します


身体の病気で長期療養して心も病んだところから社会復帰できたのはテニプリグッズ欲しさからでした。
不動峰グッズや生齧りの熊本弁知識のおかげで友達や彼氏が出来たりして、テニプリ、特に不動峰は大袈裟でなく人生を変えてくれた存在です。
これからも用法容量を守ってオタクを続けたいと思っています。
とにかく橘さんと不動峰が大好きです。ありがとうおめでとう。





ハッピーサマーバレンタイン、というかチョコランキングの感想いくぜ↓

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早くリズムに乗りたい

テニラビってストーリーはどうなるんですかね。
音ゲーアプリは有名所しかカバーしてないのですが、アイドルだったりガールズバンドだったりする女の子達が練習を重ね、時には衝突しながらも絆を深めていく、そして本番のライブに臨む、みたいなものが主流です。
テニス部の中学生男子が計800曲以上も歌を出しているという現状がそもそも謎なのに、それを前面に押し出してアプリにするとなると一体どう話を作るんだろう。
俺様の新曲が出るぜ!とか言っても違和感がないの跡部くらいな気がする。
学プリの学園祭やドキサバのサバイバル合宿も考えてみれば結構無茶苦茶なんですけど、榊先生や跡部様が企画立案したんだ!と言われるとああ…そうなんだ…と納得してしまうので、
もしかしたらテニラビも「榊先生がテニスプレイヤーアイドル化計画(仮)を立ち上げた!テニスのみならず歌でも競い合っていくぞ」みたいな意味不明なノリでいくのかなと思うと面白いです。

 

漫画原作のアプリだと原作の展開をなぞっていくシナリオのものもありますよね。
崖上り中に落ちてくる石やテニスボールを叩くとか亜久津や赤也が打ち込んでくるボールを叩きまくるとかそういう発想しか出来ない。
とにかくぶっ飛んだものが来るんだろうなと思ってしまうのはテニプリだからとしか言いようがないですね。

 

何にせよ楽しみです。
そういえばテニラビ公式の愛称投票、私はビーテニに入れてたんですけど最下位でしたね!!

カゴプリ五巻

 放課後の王子様買った


「一コマ目にぶっ飛んだネタ振りがある」「ほとんどの場合それがすんなり受け入れられてスムーズに話が進む」という雰囲気がなんか好きです。
一体何がどうなってるんだ…って世界観が原作と似ている気がする。

 

以下感想など 不動峰の話ばかり

 

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テニラビ

 


不動峰をありがとう…愛しい…
参加人数少ないであろう学校は一気にまとめて紹介か、下手したら出るかどうかすら危ういかと思ってた(例:Go to the top)ので数十倍嬉しい。
立ち絵がLive2Dっぽい。着せ替えとかあるのかな。
しかし情報公開がこのペースだとアプリ自体の配信開始まではまだまだ期間がありそうですね。

今更だけど、選抜ジャージ着てるってことは新テニ不参加のキャラは出てこないのか…
柳沢と淳のデュエットとかダビデとバネさん以外の六角メンバーとか、それこそミチルとか持ち歌あるのに勿体無い。
800曲以上を全部カバーするのは土台無理な話なので、収益が軌道に乗ったら残りのメンバーもカードくらいは実装されるといいな。U-17には選抜されてるけどCDとか出してない門脇坂田南東方観月…他にもいたかもしれないけど、その辺りのキャラの扱いも気になる。
あとどの曲叩かせてくれるのか早く知りたい。不動峰ならどれ来ても嬉しいなー!来るのか?(現実的な疑問)
峰以外で一番好きなのはユウジの恋瞬です。とりあえずあれ入ってほしい


KIPPEI TACHIBANA

橘 桔平


へへ…公式サイトから名前を盗んできたぜ…課金します


8/10追記
不動峰のキャラ紹介ページ、嬉しくて毎日見てるんですけど、15時の更新と同時に並び順が変わった。橘→神尾→伊武だったのが神尾→橘→伊武になった。リズムだからな。
→と思ったら元に戻った(17時現在) 弄ばれた

そして今のところほかの学校は収録曲も同時に公開されてるのに不動峰はキャラだけ更新だったのをみるに、峰絡みの初期実装曲は一曲もなさそうな気がしてきた。
PERFECT GAME歌いながらやるから別に大丈夫です

最近作ったチーム

テニスの王子様 最強チームを結成せよ!
というゲームで最近作ったり途中でやめたりしたチームまとめ

 


・キャラ全員のステータスをオールSSにし、技を全部外し、単にテニスがすごくうまい人たちを育てるチーム
リーダー:南次郎 チーム員:橘、千石、手塚、真田

もともとステータスが高くて育てやすいキャラを中心に選んだ。
橘:好きだから
千石:好きだし橘さんのてかげん解消のために
手塚:あまり使ったことがなかったから(九州行きが怖い)
真田:南次郎と同年代の人を入れようと思った
千石さんが上級AIじゃないことを初めて知りました。
手塚は無事に最後まで残留してくれた。しかし橘てかげん解消はならず。占いイベントって発生率低いのかな。
結論から言うとやはりいくらAIが賢くても技なしでは話にならなかった(特にダブルス)のでロードして技を付け直した。
一回戦から相手も上級AIだった。跡部。そんなん負けるわ。


・中の人繋がりでダブルス組ませようと思ったチーム
リーダー:榊 チーム員:金田、橘、乾、菊丸

樺地、赤澤日吉、海堂滝がダブルスのチームは作ったことあるのでこれも。金田くんも橘さんも使用頻度の高いキャラなのですがダブルスを組ませたことは無かった。しかしどのキャラも兼役とは思えないので声優ってすごい。
榊先生がリーダーなのは金田の勝ちびびりを剥がすため。
練習レベル上げてくれたらラッキーくらいの気持ちで乾を勧誘したらその週にダブルスの練習レベルを上げてくれた。ダブルス練習はステータスの伸び率も低いし活用方法が良く分からなかったのですが、せっかくなので初めてまともに使ってみることに。いきあたりばったりです。
「菊丸か向日と一緒にダブルス練習をさせるとアクロバティックを習得する」というイベントを起こしてみるために菊丸を勧誘。全員にアクロバティックを習得させた。
データマンも伏兵も大仏もみんなコートを跳ね回ってて楽しかったけどなんのチームだかよく分からなくなった。自分の武器であるアクロバティックをチームの仲間全員に伝授してくれる菊丸は良い奴ですね。
そして橘さんにもダブルスのアビリティを習得させた。もともとステータス高いし別にいらないかなと思っていたのですが、てかげんを相殺してくれるのでお得感があった。

最後の週にミーティングをしてみたら金田橘ご両人が「ダブルスを組みたい奴がいるんです」とお互いを指名してくれた。プレイヤーの意図を汲み取る優秀なゲーム。
ミーティングも活用方法がよくわからないと思っていたのですが、友情度が上がり切った育成後半、下手にマイナスアビリティ(油断とか油断とか)をつけたくない場合には良いのかもしれない。ロードすりゃいいだけなんだけど。


・好きな二年生キャラを適当に集めたチーム
リーダー:南次郎 チーム員:杏、石田、裕太、海堂

妹と弟ってことで杏ちゃんと裕太を組ませようかと思ってたけどツイストスピンショットはシングルス向きな気がしたので、石田も弟だし…と変更。
杏ちゃんと裕太それぞれの兄貴が売り込みに来たのは面白かった。
ライバルチームが「んふっ強いですよ」だった。リーダー観月、チーム員手塚真跡部不二。強かった…
決勝の杏・石田vs真田・手塚、タイブレークまでもつれ込む熱い展開になって興奮した。負けちゃったけど。
杏ちゃんの背中に3回も波動球をぶち当て、杏ちゃんを瀕死に追い込んだ鉄くんが割と戦犯。いや波動球を忘れさせなかった私が悪いのか。
桜井前をあけてくれ!は切実なお願いだったんだな…前あけないと死んじゃう
関係ないけど音速球も結構人に当たりますよね。1/25くらい。不動峰の後輩たちは確実に橘スピリッツを受け継いでいる。



色々なコンセプトでチーム作るの楽しいけど、このゲームはライバルチームが豊富なので自分がやろうと思ったことは既にゲーム内でやられてる場合が多いのはちょっと寂しい。けど自分でもやる。
最強チームは良いキャラゲーだなと思います。
榊先生が遅刻して中学生に叱られたり金田くんが亜久津と喧嘩したり跡部が幽霊を怖がったりミチルが桜乃ちゃんを家まで送ったり、原作ではあり得ないイベントが面白い。
まあこれ以上にあり得ない展開ばかりなのが最近の本編ですが。

テニスの王子様 SWEAT&TEARS2 橘桔平ルート/12月~ラスト

女主人公で攻略中。ネタバレ注意。橘さんの関わらないイベントはほぼ省いています。
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